| 出稼ぎ関連の講演会-CIATE |
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| 作者 Tatiana Akemi Maebuchi | |
| 2008/09/22 | |
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一般の参加も受付けるこの会議では、日本で就労する日系ブラジル人にとって大切な現地の労働法・社会福祉法に関する説明や、日本での体験談など現地事情についての多様な報告が予定されていますが、なかでも、レイラ・ナヴァーロ女史の特別講演が期待されます。 プログラム: 9時30分:受付開始 10時:「在日ブラジル青少年の違法な就労などについて」津村公博・浜松学院大学准教授 11時:「在日外国人による麻薬犯罪」加藤秀雄・在サンパウロ日本国領事 12時: 軽食休憩 13時:「日本の大学に在籍するデカセギ子女の体験談」柳瀬フラビア・国際基督教大学学生 14時:「日本の年金と医療保険制度の仕組み、在日外国人の加入手続きなどについて」小山彰生・厚生労働省年金局国際年金課長
15時40分:「日本での就労と生活で体験したこと」セイヤ・トウジ 16時20分:休憩 16時40分:「日本での辛い体験談」石山マリーザ 17時15分:「敏速で生産性を生む計画づくり」レイラ・ナヴァーロ女史 (同時通訳が用意されます) 19時:閉会 CIATE "2008年度地方協力者会議" と き:2008年10月12日(日曜日)10時~19時 ところ:ニッケイ・パラセ・ホテル Rua Galvão Bueno, 425 Liberdade - São Paulo 参加申込:3207-9014(参加者数限定) 参加費:無料 |
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