| 文協桜祭り会場で「野外写生会」 |
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| 作者 Célia Abe Oi / Foto: Francine Sayuri Shimizu | |
| 2009/06/19 | |
美術委員会は7月5日(日曜日)の10時からサンロッケ国士舘大学センターの第13回文協桜祭り会場で「写生会」を開催します。
2008年の桜祭り風景 小田エルザ委員長によると、「写生会」は10時に始まり、午後3時半から評価と指導の会があるということです。 文協美術委員会の「野外写生会」は、自然の中に集まり自然を描く事をテーマに長年行われてきた伝統行事で、桜祭りの会場が舞台となったのは1997年、故木暮光孝ブラジル日系美術館長の提案ではじめられたのでした。 7月5日の「写生会」参加者は、次の点にご留意ください。 1. 写生に必要なもの全てを自分で携行する 2. 日差しを避けるための帽子などを忘れないこと。 3. 桜祭り会場に着いたら、文協の受付に立ち寄って、美術委員会の認識票を受け取り写生会場の説明を受けること。 4. 自家用車で行かれる方は駐車券に10レアルが必要です。(テレビなど賞品の抽選があるので、この駐車券をなくさないように) 5. バス利用を希望される方は、文協事務局で乗車券を入手すること。往復で15レアル、文協前出発は8~9時、帰りは桜祭り会場出発が15~17時です。 6. 忘れ物をしないように、また、写生の後はきれいに片付けるよう心がけてください。 >>> 第13回文協桜祭り |
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