

移民史料館「在日ブラジル人の生きた記憶-私たちの物語展」開催中-8月9日(日)まで
在日ブラジル人の生きた記憶 私たちの物語展 期 間:2026年8月2~9日(日) ※3日(月)は休館時 間:10~17時 ※最終入場は16時場 所:ブラジル日本移民史料館 (文協ビル7,8,9階) Rua
文協水曜シネマ&フリマ🟢8月5日開催
文協シネマ 映画名:私にふさわしいホテル日 時:2026年8月5日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き 映画の詳細≫≫≫ 私にふさわしいホテル 文協フリマ

第53回国際民族舞踊大会🔵9月26,27日
🔵国際民族舞踊大会🔵 「人種のるつぼ」と言われるここブラジルは、実に多くの国の移民の子孫が一同に、しかも平和に暮らしています。これは世界に誇り得る内容ではないでしょうか。 1972年4月、ブラジル独立150年を記念するため、当時の文協会長であった延満三五郎氏が中心となって、同祭日系協力委員会を発足させました。9月には同会主催・サンパウロ市観光局後援にて国際民族舞踊大会を開催、11か国が参加し、舞台と同じく観覧席も国際色豊かとなり、大成功を収めました。それ以来、この大会は毎年開催されるようになり、本年で第53回目を迎えます。 当日は、舞踊だけでなく、各国の民族料理や雑貨なども販売します。ブラジルならではの、豊かな国際的文化をどうぞお楽しみください。

第56回文協工芸展 入選作品決定!
2026年10月4日から18日まで開催される第56回文協工芸展の出品作品の審査が完了しました。(審査員:川上久子氏、谷崎順子氏、ニシエ・ケイコ氏、桜田ルシアニ氏、ソニア・ボガス氏) 審査の結果、159名の作家による計363点の作品が展示作品として選出されました。おめでとうございます! 第56回文協工芸展 入選作家2名 決定 審査委員会は、入選者の中から第56回文協文芸賞の受賞者として、以下の作家を2名を選出(五十音順)。受賞者には、それぞれ5千レアルの賞金が授与されます。

第17回文協全伯俳句大会◇8月16日(日)9時~◇参加者受付中!
第17回 文協全伯俳句大会のご案内 俳句愛好者の皆さまには如何お過ごしでございますか。 今年も文協主催全伯俳句大会が開催されることになりました。 皆さまの大会参加をお待ち申し上げております。
第56回文協工芸展 一次審査通過者発表
文協工芸委員会は、2026年10月4日から18日まで開催される「第56回文協工芸展」の出品作品について、一次審査を終了しました。 今回は172名のアーティストからの応募があり、そのうち163名のアーティストの合計420点の作品が一次審査を通過しました。 一次審査を通過した作品は、募集要項に従い、2026年7月23日および24日の午前10時から午後5時までに、文協(Rua São
第36回サロン文協現代美術展-出展作品受付中-7月10日まで
テーマ:芸術の響き(Ecos da Arte) 文協美術委員会は、ブラジルにおける現代美術の振興と普及を目的とした最も伝統ある取り組みの一つである「第36回サロン文協現代美術展」の出展作品の募集を行っています。

第29回文協桜まつり🌸7月4,5,11,12日/お花見は19日まで!
🌸第29回文協桜まつり🌸 日にち:2026年7月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)場 所:文協国士舘公園(Parque Bunkyo Kokushikan) Estrada
BUNKYOコンサートシリーズ2026-「SAKAMOTO1996」7月26日(日)11H~
BUNKYOコンサートシリーズ2026 “SAKAMOTO 1996″ 日 時:2026年7月26日(日)11時~場 所:文協大講堂 Rua
第64回 児童・青少年絵画教室(7/27~8/1)申込受付中!
文協美術委員会は、毎年2回、子供たちの学校が休校となる夏と冬の時期に、「文協児童・青少年絵画教室」を開催しています。今回で第64回目を迎える同教室は、文協の中でも大変歴史のある活動のうちの一つです。 この絵画教室では、絵画・デッサン・造形の基礎に加え、さまざまな素材や支持体(キャンバス、紙、木材など)を用いた創作活動が含まれます。文協芸術委員会に所属するさまざまなアーティストや招待講師が技術指導を行います。 この機会をどうぞご利用ください。 たくさんのご応募をお待ちしています。

ブラジル日本移民118周年記念-第59回コロニア芸能祭🪭6月27,28日
ブラジル日本移民118周年記念 第59回コロニア芸能祭 日 時:2026年6月27日(土)、28日(日) 10時~場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim,



ブラジル日本移民118周年 移民の日追悼ミサおよび法要のお知らせ
6月18日はブラジル日本移民の日 今から118年前の明治41年、ブラジルへの第1回契約移民781名を乗せた笠戸丸が、50日余りかけて、6月18日の朝、サントス港第14埠頭に着岸しました。 ブラジルの日系社会ではこの日を「ブラジル日本移民の日」として記念し、毎年、仏式法要およびキリスト教のミサを行っています。 仏式法要
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