Ultimas Publicações

生徒募集のお知らせ 『第57回文協児童絵画教室』

記:2018年12月27日学校が休校となる期間を利用して開催する文協児童絵画教室。今年も好評につき開催します!指導に当たるのは、画家の五木田綾子さん、酒井町子さん。文協絵画教室はプロを育てるための教室ではなく、子どもたちの感性を引き出すための情操教育を目的としていますが、この教室に参加したことがきっかけで、現在有名な画家となった人もいます。

SAIBA MAIS >

報告 天皇誕生日祝賀会

記:2018年12月26日12月5日、毎年恒例の天皇誕生日祝賀会をブラジル日本移民史料館9階にて開催しました。来年4月末に御譲位されるため、今上天皇としては最後となる今回の天皇誕生日祝賀会には、約60名が出席しました。

SAIBA MAIS >

2019年 新年祝賀会のご案内

記:2018年12月20日新しい年の初めを、みなさんで一緒に祝いましょう!■日時 :  2019年1月4日(金) 19時~■場所 :  文協ビル2F  貴賓室 ■会費 :  50レアイス

SAIBA MAIS >

報告:2018年秋の叙勲祝賀会

記:2018年12月17日12月5日、文協ビル貴賓室にて「平成30年秋の叙勲受章者祝賀会」が開催されました。会場には、サンパウロ管内での受章者5名を祝うため、在聖総領事館楠彰首席領事をはじめとする日系団体や日系企業37団体の代表者やそれぞれの家族、友人など約140名が詰め掛けました。

SAIBA MAIS >

各委員会の事業計画一覧

1 – 運営管理統括委員会 1.1 – 総務/管財委員会/予算財務委員会 1)財務、経理、人事など協会の総務管理を補佐2)年間予算の作成と利用状態の監査3)長期の投資予算計画の作成と新たな資金源の分析と評価4)文協の事業の4本柱(運営管理事業/文化社会事業/青年事業)の実現5)移民史料館、日本館、国士舘大学スポーツセンター、文協ビル共同管理業務に協力6)以下のイベントを開催 a)新年祝賀会(1月) b)白寿者表彰(6月) c)歓送迎会、顕彰、祝賀会の実施 d)文協大講堂改修資金調達の為の慈善イベント「第5回さぁ~はじめよう」を実施(下半期) e)日系社会の各種行事に参加(日本祭り、蘭展など)7)文協ビルの運営促進と管理 a)講堂、新多目的ホール、会議室などの賃貸業務 b)委託業者による清掃、警備、安全業務の委託管理 c)委託業者によるコンドミニアム業務の管理 d)図書館、小講堂、展示室の維持保全 e)新多目的ホール(旧体育館)の維持保全 f)文協文化ホール工事の完成と運営管理 g)委託業者による駐車場業務の管理8)文協ビルの合法化手続きに関する公的機関との折衝の継続 1.2 – 法務委員会 法務委員会は2ヶ月に一度開催され、文協や会員の法務関連の問題の分析と対応にあたる。通常の問題は毎月第二月曜日に開催される理事会が対応する。ただし緊急の問題がある場合、臨時の会議が開催される 1.3 – 社会福祉委員会 1)サンパウロ市社会福祉審議会(COMAS)の登録を維持するための諸活動の実施と協力2)公益福祉団体の免税認可登録(CEBAS)を維持するための活動の継続3)委員会活動の補充・拡大が出来る企業や地域団体、非政府組織とのパートナーシップの探求4)サンタクルス病院の協力と宮坂国人財団の協賛による高齢介護者のための基本的な基礎講座を実施5)高齢者のためのダンス活動6)聖州の地方都市において高齢者介護講座を実施7)災害等の緊急事態が起きた場合、特別支援キャンペーンを実施8)文協シネマは、毎月第1水曜日にポルトガル語字幕付き日本映画の無料上映会を国際交流基金と共催 1.4 – 会員拡充委員会 1)フリーダンスと社交ダンス教室の開催 (毎週)2)「 第11回ハワイの夜 ディナーダンス」の実施(4月27日)3)第8回春のチャリティーディナーダンスの実施(9月28日)4)国士舘大学スポーツセンターで実施する第21回文協桜まつりに協力し、新規会員の獲得に努める5)赤羽玲子氏による美しい身体づくりの教室「シェイプアップシェイプ」を会員および非会員対象に実施(毎週)6)田中エミリア氏による「いけ花教室」を会員および非会員対象に実施7)チャリティーディナー(1月)-検討中8)第1回フェスタ・ジュニーナ(6月、多目的ホール)-検討中9)大豆料理教室 -検討中 1.5 – 日本館運営委員会 1)日本館の保全維持と常設展示品の管理2)錦鯉の飼育管理3)日本庭園とブラジル庭園の維持保全4)公、私立小・中・高生対象のモニター付き団体訪館の奨励5)「ひな祭り」、「子供の日」、「文化の日」行事の推奨6)ブラジルの音楽との交流のため、古典的な日本の音楽コンサートを毎月開催する7)イビラプエラ公園内の日本館と慰霊碑の統括エリア造園プロジェクトを、サンパウロ市、県連とともに、サンパウロの日本国総領事館の協力を得て推進する8)新規プロジェクトが容易に打ち出せるために、又そのプロジェクトが持続可能であるように市、 州、連邦レベルの政府機関との関係の強化9)海外の団体との文化交流促進10)日本館の維持と保存のための資金調達プラン作成と実施 1.6 – ブラジル日本移民史料館運営委員会 1)史料館の通常運営 a)史料館の運営に大きく関わる資金拡充を目指して、理事会で認可された「友の会」の法人資格の取得が急務でありそのための努力を続ける b)史料館の広報活動をさらに活性化する目的のもと、ホームページ(www.museubunkyo.org.br) とフェースブック(facebook.com/museuimigracaojaponesa)を常に更新し活用する2)史料館の近代化プロジェクト a)8階の第1期工事完了、眞子内親王殿下による8階近代化オープニングセレモニーを終え、現在、第2期工事中。9階の屋根、雨樋の更新、雨漏りを防ぐ装置完備済。現在7階の改装工事突貫中。空調システム、カーペットの更新、シロアリに侵された展示ケースや壁の撤去、及び新装間仕切とマルチメディア装置を設置し7階の再オープニングを予定(2月) b)収納しきれない 書物や絵画のために新たに図書収蔵庫と絵画収蔵庫を補充させ、 温度湿度のコントロール装置の設置を計画

SAIBA MAIS >

報告:110周年記念慈善ディナーショー 

記:2018年12月14日 11月30日、文協ビル多目的ホールにて、ブラジル日本移民110周年記念祭典事業の総括として、同祭典事業に多大な貢献があった企業や個人への表彰式が行なわれました。式の後は、日本から招いた演歌歌手エドアルドのディナーショーが開かれ、集まった約320名が彼の歌に酔いしれながら、今年1年間で行われた数々の同記念事業への労をねぎらいあいました。

SAIBA MAIS >

Hakujusha, uma homenagem à vida

Na manhã do último dia 30 de junho, um público especial lotou o Salão Nobre do Bunkyo. Cerca de 300 pessoas estiveram reunidas para prestar homenagem às 39 pessoas na cerimônia Hakujusha (pessoas com 99 anos de idade ou mais), um dos eventos alusivos ao aniversário da imigração japonesa.

SAIBA MAIS >

Boletim Bunkyo Empresarial #16

A Comissão de Relações Empresariais – gestão 2017/19 está divulgando a 16ª edição do Boletim Bunkyo Empresarial, que traz duas entrevistas (Walter Toshio Saito e Akihiro Ikeda) e quatro artigos: 1) Ameaças ao Setor de Saúde Brasileiro, de Milton Osaki; 2) China e EUA – Guerra Comercial e Contexto, de Patrícia Stefani; 3) Tratado

SAIBA MAIS >

訃報 佐々木 陽明 氏

記:2019年7月18日浄土宗南米開教区の元開教総監だった佐々木 陽明さんが7月18日(木)に老衰のためお亡くなりになりました。83歳でした。

SAIBA MAIS >

Nota de falecimento do Rev. Yomei Sasaki

Faleceu na madrugada de hoje (18/07) o Rev. Yomei Sasaki. O velório será realizado a partir das 17h, no Templo Budista Jodoshu Betsuin Nippakuji (Av. Paula Ferreira, 1.133, Piqueri, São Paulo-SP), com a primeira cerimônia realizada às 20h.A cerimônia de despedida será realizada amanhã (19/07), às 10h. O corpo segue,

SAIBA MAIS >

Hanami, admirar as cerejeiras floridas

Neste ano, devido à plena floração das cerejeiras, os organizadores do Sakura Matsuri resolveram adotar o Hanami, o costume japonês de “admirar as cerejeiras floridas” (e aproveitar para celebrar esse momento com piquenique debaixo das flores rosadas!).

SAIBA MAIS >