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イミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館を巡るパッセイオ 9月20日(火)

大好評のイミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館をめぐるパッセイオは9月20日(火)です! 現在、参加申し込み受付中です。 なお、このパッセイオはサンパウロ州政府の新型コロナウイルス感染症拡大防止のプロトコルに従って開催致します。 つきまして、参加者全員、予防接種証明および医療記録表への記入、リスク認識参加同意書への署名が必要となります。 【日 時】2022年9月20日(火)8時~15時30分【料 金】一人145レアル(前払い)※貸切りバス(ガイド付き)、各所入場料込、弁当代込【申込方法】文協事務局(11) 3208-1755(担当:ニウセ)までお電話ください 日程 8h 文協出発 (R. São Joaquim, 381 – Liberdade –SP) 9h イミグランティス・エコロジック・パーク到着 (1グループ(10人)毎にガイド1人で散策) 12h イミグランティス・エコロジック・パーク出発 13h 文協ビル到着 / 昼食 (弁当) 14h ブラジル日本移民史料館見学(ガイド付) 15h30 解散

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文協コンサート2022 9月10日(土)16時~@文協小講堂

文協コンサート2022  弦 ~ カミッロ・カッラーラ & 北原 民江 ~ 日 時:2022年9月10日(土)16時~場 所:文協小講堂(別館2階)料 金:20レアル(お一人様)チケット購入方法:以下のサイト「Sympla」からご購入下さい            https://bit.ly/3wtuxfF 文協コンサート 音楽を通じてブラジルと日本のつながりを促進することを目的とした「文協コンサート」 。今回は、有名なブラジル人ギタリスト、カミロ ・カッラーラ氏と、日本移民としてブラジルに渡り、現在は箏、三味線の生田流正派大師範を有する北原民江氏をお招きしてお届けします。どうぞ、お楽しみに! 主催:ブラジル日本文化福祉協会 音楽委員会スポンサー:カフェ・ファゼンダ・アリアンサ / 宮坂国人財団  /サンスイ / カナフレックス後援:在聖日本国総領事館/ブラジル日報/JORNAL NIPPON já

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移民史料館からのお知らせ 7月9日(土)は祝日のため休館

日頃より当館へ格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら2022年7月9日(土)は祝日のため休館とさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 ブラジル日本移民史料館 常設展示場運営日時 : 火~日曜日、午後1時~午後5時  入場料:       ・大人 :16レアル       ・学生(学生証をご提示下さい):8レアル       ・5〜11歳の子供:8レアル       ・60歳以上:8レアル  ※水曜日は全年齢入場料無料 ブラジル日本移民史料館サイトはコチラ≫≫≫

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移民史料館からのお知らせ 9月7日(水)は祝日のため休館

日頃より当館へ格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら2022年7月9日(土)は祝日のため休館とさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 ブラジル日本移民史料館 常設展示場運営日時 : 火~日曜日、午後1時~午後5時  入場料:       ・大人 :16レアル       ・学生(学生証をご提示下さい):8レアル       ・5〜11歳の子供:8レアル       ・60歳以上:8レアル  ※水曜日は全年齢入場料無料 ブラジル日本移民史料館サイトはコチラ≫≫≫

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第14回 文協統合フォーラム 9月3日(土)8時30分~

文協統合フォーラムとは ブラジル全土に広がる日系団体の統合を目指して、文協の日系団体連絡委員会が、2007年に全国21地域の代表者の参加を得て「第1回文協統合フォーラム(Fórum de Integração Bunkyo)」を開催したのが始まりです。その際、これは日系団体の活性化につながるものと好評を博し、以来回数を重ね、今回で第14回を数えるまでになりました。 第14回 文協統合フォーラム その第14回FIB今回は、「対話 - 変革、団結、連携のために」をテーマに、「コミュニケーション」、「第 3 セクターのための募金活動」、「ブラジル日系社会の傑出したリーダーとの意見交換」などのワークショップを予定しています。(対面式のみ、ポルトガル語のみ) 多くの皆様のご参加をお待ちしております! 第14回 文協統合フォーラムテーマ:対話 - 変革、団結、連携のために 【日 時】2022年9月3日(土) 受付開始:午前8時30分~(軽食を準備しています)              フォーラム開始:午前9時~【場 所】文協ビル2階 貴賓室【参加費】8月26日までにお申し込みの場合 100レアル(お一人様)     8月26日以降 150レアル(お一人様)        ※朝食(軽食) & 昼食(Nanayaの弁当) & コーヒーブレイク込み【申込方法】次のサイトからお申し込みください https://forms.gle/fC3Cj2xp7WvNXNFi8【お支払い】Pix:CNPJ 61.511.127/0001-60Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social領収書送付メールアドレス: relacionamento@bunkyo.org.br 【特別ゲスト】駐ブラジル日本国 林貞二 特命全権大使 在サンパウロ日本国総領事館 桑名良輔 総領事公益財団法人 海外日系人協会 森本昌義 常務理事 当日のプログラム詳細はコチラ(ポルトガル語のみ)≫≫≫ お問合せ:文協事務局 (11)3208-1755 担当 / ニウセ

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ブラジル独立 200 周年祝賀パレード 9月4日(日)10時~@リベルダーデ大通り

☆☆☆ブラジル独立 200 周年祝賀パレード☆☆☆【日 時】2022年9月4日(日)午前10時~正午【場 所】リベルダーデ大通り【パレード開始地点】リベルダーデ大通りとバロン・デ・イグアッペ街の交差点 祝!ブラジル独立200周年 ブラジル日系6団体(文協 , 援協 , 県連 , 商議所 , 日文連 , ACAL)は、ブラジル独立 200 周年を祝賀するため、9 月 4 日(日)の午前 10 時から、日伯融合を象徴する東洋人街に面するリベルダーデ大通りにて市民文化パレードの開催を予定しています。 実行委員長である福原カルロス氏は、開催の意義について、「今こうして我々が生活できているのは、誠実に働きこの地に基盤を築いてくださった先駆移民のお陰であることはさることながら、我々の先人である多くの移民を受け入れ、この地に根付くことを容認してくれたブラジルという国があったからこそと言えます。そのブラジル国の独立200周年記念に対し心からの祝賀および感謝の意を表すべく開催を決定致しました。」と述べましたした。 そして「この呼びかけに対し、現在非常に多くの人々が賛同して下さっています。連邦、州、地方自治体の政府機関に加えて、様々な日系団体、沢山のボランティアの協力の申し出があり、大変嬉しく思っています。」と付け加えました。 パレード詳細 まず、サンパウロ州軍警騎馬隊と陸軍音楽隊の演奏から始まり、同騎馬隊がブラジル国旗およびブラジル27州旗を掲げながらセッテ・デ・セッテンブロ広場に向け行進、続いて日本国旗そして、ボーイスカウトの子供達が47都道府県旗を掲げて行進します。パレード中盤には、ブラジルへ感謝を表す式典の準備もしています。 パレード終了後は3つの地点において、日本の伝統文化の紹介や、日系人歌手らによる歌が披露されます。 【場所】・第1地点:バロン・デ・イグアッペ街前・第2地点:エストゥダンテス街前・第3地点:セッテ・デ・セッテンブロ広場前 【出演団体】 ※出演団体は上記3地点を巡回して発表します琉球國祭り太鼓レプレーザ阿波踊り長崎龍踊り・獅子舞鳥取シャンシャン傘踊りレキオス芸能同好会エイサー太鼓空手(4団体共同)リズム体操ブラジル琉球舞踊協会忍術武道体術武神館服部半蔵道場健康体操よさこいモニカと仲間たち・コスプレ・ローリタブラジル剣道連盟和太鼓・パラーダ太鼓 【日系人歌手】宮原ディオゴ平田ジョーエパメラ ユーリ伊藤カレンタニガワ・セルジオ 【スポンサー】サンパウロ日伯援護協会宮坂国人財団日本特殊陶業株式会社横河電機三菱商事 ブラジル 【共催6団体】・ブラジル日本文化福祉協会・サンパウロ日伯援護協会・ブラジル日本都道府県人会連合会・ブラジル日本商工会議所・日伯文化連盟アリアンサ・リベルダーデ文化福祉協会(ACAL) 公式サイト(ポルトガル語):homenagembrasil200.com.br お問合せ:E-Mail: secretaria@andreabunkyo     TEL:文協事務局 (11) 3208-1755

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第6回 高齢者介護 年次大会 のお知らせ 8月31日13時~

文協の社会福祉委員会プロジェクト「介護者のケア」グループが「第6回 高齢者 介護 年次大会」を、8月31日(水)13時から対面にて開催します。(ポルトガル語のみ) テーマ:介護者のセルフケアと福祉:生活の質を向上させるための楽器としての音楽 関心のある方は以下のリンクから事前に登録してください。(無料)https:/ /forms.gle/TUmGz562Q5QpUCck6 ※ 当日会場での登録も可能です。 【第6回 高齢者介護 年次大会】 日 時:2022年8月31日(水)午後13時~16時場 所:文協展示室(別館1階)Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo (São Joaquim 地下鉄近く) お問い合わせ: 11 3208-1755 / メール: relationship@bunkyo.org.br

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サンパウロ州 立法議会「ブラジル日本移民114周年記念式典」7月25日(月)19時~

この式典は、数年前から、日系の連邦議員やサンパウロ州、市の議員らが共に協力し合いながら進めてきました。 本来は7月11日に開催を予定していましたが、安倍元内閣総理大臣の訃報を受け、25日に延期となっていたものです。 どなたでも出席頂けます。 多くの皆様のお越しをお待ちしております。 ≪ サンパウロ州 立法議会 ブラジル日本移民114周年記念式典 ≫ 日 時:2022年7月25日(月)19時~22時 場 所:Assembleia Legislativa do Estado de São Paulo / Auditório Franco Montoro    (サンパウロ州 立法議会 / フランコ・モントロ会議室)   住 所- Av. Pedro Alvares Cabral, 201 – Ibirapuera    無料駐車場- Av. Sgt. Mario Kozel Filho

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第14回 高齢者介護基礎講座受講申込受付7月25日9h~

受講申込受付は7月25日(月)9時~ この講座は、年に2回、上半期と下半期とにそれぞれ行われています。(ポルトガル語のみ)受講期間は4か月間で、毎週1回、高齢者学専門の講師らにより、高齢者介護に必要な基礎知識(老年医学、心理学、栄養学、衛生および食品ケア、身体学、老年歯科、理学療法、看護、社会福祉、作業療法、言語療法など)を学ぶことができます。現在、講義はオンラインzoomにて行っていますが、文協ビル3階にて対面での講義が再開される可能性もあります。 受講料は、宮坂国人財団およびサンタクルス日本病院の支援により、無料。この講義への申し込みの受付は7月25日(月)のみで時間は9時~17時となっています。また、お申し込みは、以下のリンクからのみ受け付けております。定員は100名です。 第14回 高齢者介護基礎講座 申込受付日:2022年7月25日(月)9時~17時申込方法:リンクより https://forms.gle/HosoHhWPUQ7UWEm19       ※定員100名に到達し次第締め切りとなります。        予めご了承ください。 受講日程:2022年8月4日から12月1日まで        毎週木曜日 13h30~16h30 場   所:オンラインzoom               ※対面式講義が開始された場合は文協ビル3階      (Rua São Joaquim, 381,  – Liberdade,São Paulo) 受講要件:初等教育(9年生)修了者で18歳以上     インターネット環境は各自で準備のこと     全講義に参加することが条件 受講料:無料 使用言語:ポルトガル語のみ お問合せ: relacionamento@bunkyo.org.br

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お花見 7月17日(日)まで 

お花見 去る7月2,3,9,10 日の週末4日間開催した第25回桜まつりは、天候に恵まれたこともあり、沢山の方にお越し頂くことができました。心より感謝申し上げます。 桜まつりは終了しましたが、文協国士舘公園の桜はまだまだ美しい花を咲かせています。 つきまして、本年も「お花見」として、7月11日(月)~17日(日)の1週間、同公園を開放します!是非、お越しください。※桜まつりの時のように、フードコートやバザー、各種催しなどはありません。  文協国士舘公園「お花見」 期 間:2022年7月11日(月)~17日(日) 時 間:7時~17時 入場料:お一人様につき15レアル     学生および60歳以上は半額(要証明書) 支払方法:入場口にてお支払いください      現金でのお支払いの他、カード(デビット/クレジット)、                    PIXがご利用いただけます  駐車場:無料 注意事項 ・入場券の前売りはありません・文協からの往復バスの運行はありません・団体バスでお越しの際は事前に matsuri@bunkyo.org.br アウローラまでご連絡ください・桜の枝を折ったり木にぶらさっがたりはしないでください・ごみは各自お持ち帰りください・公園内は舗装されておらず自然のままであるため、車いすや歩行に介助が必要な方にはおすすめできません・公園内に診療所はありません・ペットの入場は可能ですが、公園内は必ずリードをつけてください。ペットによるトラブルの責任は飼い主となりますことを予めご了承ください    

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第13回文協全伯俳句大会  8月21日(日) 

主催:文協文芸委員会 俳句部門 冬期到来の中、俳句愛好者の皆様如何お過ごしでいらっしゃいますか。コロナ禍の影響で二年間俳句大会を中断しておりましたが、三年振りに大会開催の運びとなりました。今回は日伯交流のため、日本より選者を一人お願いしております。皆様こぞってご参加ください。 お待ちしております。  【第13回 全伯俳句大会】 日 時:2022年8月21日(日)午前8時より受付開始場 所:文協ビル1階会議室参加費:お一人様 50レアル(弁当代含む)席 題: 「春季一切」(テーマは当日発表)お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755  担当 / ルーカス  文協文芸委委員会委員長:永江 ネイジ 久恵大会実行委員会委員長:吉田しのぶ        委員:松浦弘智 鈴木文子 児玉和代 串間いつえ 太田映子席題選者:伊那宏 小斎棹子 吉田しのぶ 日本からの特別ゲスト  後  援:ブラジル日報     

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ブラジリアの連邦議会にて「ブラジル日本移民114周年記念式典」開催

去る6月13日、ブラジリアの連邦議会にて、来る6月18日の「第114回ブラジル日本移民の日」を記念する式典が、サンパウロとパラナを代表する日系人団体の代表者らとブラジル連邦共和国のジャイール・ボルソナーロ大統領が出席する中、開催されました。 それとは別に、伯日議員連盟会長でもある西森下議(PSD-PR)が設定した、非公式によるボルソナロ大統領との会談においては、日本祭りなどへの招待状やプレゼントを手渡すなど、始終和やかな雰囲気で行われました。 ブラジリアでの記念式典の第2幕 ブラジリアでの記念式典の第2幕は、7月14日午前9時から、伯日議員連盟の主催、西森下議が議長を務める中、ユリシーズギマラエス本会議の中で行われました。 議会は2時間続き、様々な当局や日伯両国の代表者からの声明が集まりました。 全員が両国間の友好的交流を称え、ブラジルの経済的、社会文化的発展のための日本人移民の果たしてきた役割を称賛しました。 オープニングでは、ブラジル連邦下院議員アーサー・リラ議員議長の代理として、日伯議員連盟の第2副会長でもあるビクター・リッピ連邦下院議員(PSDB-SP)より歓迎の挨拶がありました。 駐ブラジル日本国林貞二大使は、日本移民の子孫たちによるブラジルへの貢献および、両国間の友好的および戦略的パートナーシップに誇りと敬意を表すると述べました。 ブラジル外務省のアジア太平洋・ロシア局長官であるマーシャ・ドナー・アブレウ大使は、「ここに世界最大の日系人コミュニティがあることを誇りに思っている」と話し、ここブラジルにおいて、互いの文化がどれほど見事に融合しあっているかに言及しました。 ブラジルJICA事務所の所長である江口雅之氏は、ブラジルとのパートナーシップのもと行ってきた様々なプロジェクトをリストアップし、このパンデミック後の回復段階においても引き続き貢献していきたいと付け加えました。 文協の石川レナト会長は、ブラジル全土に現在約400の日系団体が存在していると話し、日系の青年らが中心となって組織したプロジェクト・ジェラソンによって先駆移民から現在まで引き継がれている価値観を明確にするための調査を行ったと述べました。その結果今として以下8つのワードを紹介しました。「忍耐」「勉学」「おもてなし」「責任感」「感謝」「誠実」「仲間意識」「年長者を敬う心」 パラナ日伯文化連合会の鈴木エドゥアルド会長は、夢をかなえるために日本人先駆移民が通過した苦労とその忍耐について言及し、同会は日本の文化と日本語の学習を維持し、広めるために活動していると述べました。 各団体の代表者らの挨拶の後、REN(Rede Nikkei Brasil)のイワノ・セイイチ会長が同会の活動を紹介する機会を得ました。イワノ会長は、まずブラジリアのグリーンベルト(彼の家族がその一部に携わっている)での彼の仕事について話しました。そして同会は3つの柱「日本への奨学金留学生の普及」、「日本文化の普及」(この目的のために、ブラジリアにマンガ図書館を維持)、「日本政府とのパートナーシップ」に基づいて活動していると説明しました。 歌手でテレビ司会者の玉城ユウジ氏は、日本移民の歴史に加えて、自身がクリスチャンになる前に経験した人生について話しました。 記念式典の終わりに西森議員は、日伯間には、観光ビザの相互関係、肉の輸出入、子供たちの教育、特に日系四世のビザ問題など、解決するべき課題がまだまだ多くあると言及、引き続き日伯議院連盟の議員と力を合わせて取り組んでいきたいと話しました。 この様子は、以下のCâmara dos Deputadosチャンネルから視聴することができます。

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Trabalhe no Museu de Imigração Japonesa

CARGO: AUXILIAR ADMINISTRATIVO Atividades: Rotina administrativa e recepção do Museu Histórico da Imigração Japonesa Escolaridade: Ensino Médio completo Requisitos: Experiência em rotina administrativa e financeira, conhecimento de Internet, Windows e pacote Office, desejável fluência de conversação em japonês Horário: de segunda a sexta-feira das 08:00 às 17:48 Benefícios: Vale Transporte,

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第25回文協桜まつり 7/2,3&9,10

第25回 文協桜まつり ☆第25回 文協桜まつり☆   日 時: 7月2日(土)、3日 (日)         9日(土)、10日(日)        全日 10時~17時    場 所: 文協国士舘公園 (Rod. Bunjiro Nakao, Km 48) Estrada do Carmo, 801     – Bairro do Carmo – São Roque – SP文協ビル⇔文協国士舘公園 往復バスチケット販売中! 桜まつり お待たせいたしました!「第25回文協桜まつり」を7月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10(日)にサンロッケ市の文協国士舘公園にて開催します。今年も皆さまのご要望にお応えし、少しでも多くの方に桜をお楽しみいただけるよう開催日を増やし、2週の週末計4日間を桜まつり開催日といたします。 同公園には沖縄桜をはじめ、ヒマラヤ桜、雪割桜の3種類、計約400本が植えられており、毎年きれいな花を咲かせます。文協と地域の日系団体が共に協力して開催する桜まつりは、同市の公式観光カレンダーにその風景が使用されるほどの風物詩となっています 今回は、ブラジル独立200周年記念およ同公園創立40周年を記念したプロジェクトも準備しています。 桜まつりの情報は以下のSNSで更新されます。ぜひ、フォローをよろしくお願いします! – Facebook Parque Bunkyo Kokushikan– Facebook Bunkyo Digital 詳細: tel.: (11) 3208-1755  e-mail: matsuri@andreabunkyo 文協国士舘公園(旧称:国士館大学スポーツセンター)地図

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